ダイソー・300円のBluetooth片耳イヤホンを使ってみた感想【コスパ良し】

※本ページはプロモーション(Amazonアソシエイト含む)が含まれています。また、画像の一部にAI生成によるものを使用しています。

くらし
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こんにちは、ムフロンです!

今回は、ダイソーで見つけた300円のBluetooth片耳イヤホンを試してみた感想をお伝えします。

正直、「この価格でだいじょうぶ?」不安もありましたが、実際に使ってみると「これはお買い得!」と思わず追加で買っちゃうクオリティでした。

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ダイソーのBluetooth片耳イヤホン(300円)について

購入したのはこちら!

ダイソーの300円商品「簡単接続でハンズフリー通話 高音質ワイヤレス片耳イヤホン2」です。

たったの300円で、Bluetooth対応のイヤホンが手に入るなんて、驚きですよね。

ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)パッケージ正面
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)パッケージ正面

商品名・メーカー

  • 商品名:ダイソー(DAISO)高音質モノイヤホン2
  • JAN:4562380814340
  • 輸入・発売元:株式会社ラティーノ

用途・特徴

  • ワイヤレス片耳イヤホン
  • 両耳対応(ステレオ音声でも問題なく聞こえます)
  • 連続待機時間 約100時間
  • 通信距離 約10m
  • Bluetooth対応:スマホやPCと簡単に接続できます。
  • 連続再生・通話時間 約3時間:ちょっとしたお出かけや通話にぴったり。
  • 軽量でコンパクト:持ち運びも便利で、耳に負担がかかりません。
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)パッケージ裏面
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)パッケージ裏面
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本体・充実の付属品

本体は黒い受信機部分に白いイヤーパッドがついています。

ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)本体・正面
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)本体・正面

スイッチは丸いスイッチと側面のスイッチの2つです。

ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)本体と側面スイッチ
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)本体と側面スイッチ
  • 充電用のケーブル(Micro USB Type-B)
  • 着脱可能なイヤーフック
  • 取扱説明書

も、ついています。300円とは思えない付属品の充実ぶり!

私はイヤーフックはつけていませんが、耳にフィットし、外れず使えています。

ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)付属品
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)付属品
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)取り扱い説明書・表
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)取り扱い説明書・表
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)取り扱い説明書・裏
ダイソーのBluetoothイヤホン(300円)取り扱い説明書・裏
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使い方

充電はUSBで行います。イヤホン本体のランプが赤から青に変わったら充電完了です。

事前にイヤホンと機械(スマホやパソコン・タブレット)のひもづけ設定をやっておきます。

使うときは毎回、丸ボタンスイッチの長押し(3秒以上)で機械と接続できます。

接続したときに英語メッセージが大きめの音量で流れます。
なので、スイッチをONにするときは耳から外した状態でやったほうがいいです。

電源オフも丸ボタンスイッチの長押し(3秒以上)です。

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使ってみた感想

以下、ダイソーのBluetoothイヤホンを1年以上使ってみた感想です。

片耳だけでもちゃんと聞こえる

「300円だし、まあそこそこの音質かな」と思っていたのですが、期待以上にいい音が楽しめます。

片耳イヤホンなので、周りの音も適度に聞こえるため、外で使っても安心です。

私はよく料理や食器洗い、掃除などの家事をしているときに使っています。

音質については、ふだん使っているイヤホンによっても感想が変わると思います。
参考情報として、私が持っている一番高いイヤホンは4000円くらいのノイズキャンセリングイヤホンです。100均の有線イヤホンもふつうに使っています。

耳からとれにくい

家事をしながら使っても、耳から外れることなくノーストレスで使えます。

シリコン製のイヤーパッドが耳にしっかりフィットし、軽量なので長時間使ってても疲れにくいです。

音量調整できるけどコツがいる

音量調節も可能ですが、ボタンの操作にはちょっとしたコツが必要。とはいえ、この価格で音量調節機能がついているのは驚きです。

このイヤホンは横の「+」「-」のスイッチで音量調整ができます。

このスイッチは次の曲へのスキップボタンも兼ねていて

  • 音量アップ:「+」の長押し(長押しのあいだ、音量が上がり続ける)
  • 次の曲:「+」の一回押し

となっています。

自分がこのボタンで音量を上げようとすると、10回中、4回は次の曲になり、5回は音量が上がりすぎる・・・という結果になり、うまく使えていません。

私は音量調節などはもっぱらスマホやタブレット本体でやっています。

コツを会得して上手く使えれば、とても便利な機能です。

使わないときは吊り下げ収納できる

吊り下げているダイソーのBluetoothイヤホン(300円)
吊り下げているダイソーのBluetoothイヤホン(300円)

イヤーパッドのところに穴があいているので、使わないときは写真のように吊り下げています。

本体が軽いので、吊り下げていても問題なさそうです。

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まとめ

ダイソーの300円Bluetooth片耳イヤホンは、おねだん以上、コスパ抜群の商品です。

「ちょっと試してみたい」と思った方は、ぜひダイソーの店頭で手に取ってみてくださいね。

オンラインショップのリンクも貼っておきます。

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